こんばんは
こぐまですm(__)m
こぐまの風邪が息子に移ったのか不明ですが、
先週末から息子が微熱を出しています。
呼吸もヒューヒュー喘息のように言っているので悪化しそうで心配。
高熱でも出てくれればすんなり「入院 約10日間」→→→「元気になって退院!」となるのですが、
微熱程度だと「家での看病」→→→「1〜2ヶ月微熱続き」→→→「免疫低下により高熱 入院」と
かなり厄介な感じなのですよ。
入院は嬉しくない出来事なのですが、
早く元気になるには入院が一番。
今夜は熱が上がるのだろうか・・・・???
今日は息子の『知能』について書きたいと思います。
病名とかいろいろと詳しくは書けないのですが、
息子は染色体異常で生まれてきました。
人間を作り出している染色体。
その染色体の一部に異常があるのです。
なので身体に障害が出てきてしまったのです。
たとえば・・・・ダウン症なども染色体異常ですね。
しかも、
なかなか珍しいケースでの染色体異常ということもあり、
新聞の取材を受けたこともあります。
こぐまは「息子の写真が新聞に載るかも!!」と思い、
親バカ全開で取材に協力しましたが・・・・・・写真掲載なんて全然ナシでしたわ。。。。涙
けど、
この記事がどこかのシンポジウム?の参考資料として使われたこともあり、
みなさんのお役に立っているようなのでかなり嬉しいです。
息子の『知能』ですが
知能検査らしいものを1歳の時にしたことがあります。
結果は・・・・『0〜3ヶ月程度の知能』と判断されました。
こぐまにとっての「0〜3ヶ月」とはかなり幅があるのですよ。
0ヶ月・・・・・物を目で追ったり、手足を動かす
3ヶ月・・・・・首が据わり始め、笑ったりする
そう考えると、どー考えても息子は『0〜3ヶ月』ではなく『0ヶ月程度の知能』なのですよ。
しかも、
そう思っていたのは息子が1歳の時。
今は5歳ですが、1歳の時よりも知能は低下しているので・・・・・
『0ヶ月・・・・・生まれたばかりの赤ちゃん程度の知能』って感じなのです。
なので、
遊びという遊びができないのです。
施設でも簡単な遊びやゲーム(エアートランポリンやスゴロクなど)には参加していますが、
本人は全く理解せず、無理やり参加している感じです(笑)
身体を動かされるのが嫌なこともあり、
壁や天井に映像を映し出すオモチャ(ディズニーシアターやカレイドスコープ)などは大好きでよく見ています。***カレイドスコープ(万華鏡を天井に映し出すオモチャ)は大人の方にもオススメですよ☆
来年は小学生だというのに、
こぐまの中ではまだまだ赤ちゃん。
「大きな赤ちゃん」っていう感じですね。
FXですが、
USD/HKDは動きが少なく、スイングできないのでお休みいたします。
このブログのタイトルも変えたほうがいいかしら??なんて思ったりもしていますが、
しばらくはFXの勉強をして行きたいと思っています。
